✿あなたの心の制限はずします✿

  • どうせ私なんか・・・
  • 私にはムリ!
  • もう年だから・・・
  • 才能がないから・・・

無意識にこんな心の制限を自分自身にかけていませんか?村川久夢は無料メール講座、ブログ、著作、インナーチャイルドカードセラピーのセッションやレッスンであなたが自分の制限に気づき心を解き放つサポートをします。

こんなことができます

  1. あなたが自分と向き合う機会をつくります
  2. あなたを制限しているものが何かをつきとめます
  3. どうすれば制限を外せるかを一緒に考えます
  4. どのように行動するかを一緒に考えます
  5. 心を解き放し行動する力をつけます

こんなあなたにオススメ

  • 自分の夢を見つけたい人
  • これからどう生きたら良いか模索している人
  • 自分の強みや長所を見つけたい人
  • 夢を叶えるための具体的な方法を知りたい人
  • 「どうせ私なんか」という思い込みを外し自分の可能性を実感したい人

 

✿心の制限を外す無料メール講座✿

あなたの思い込みや諦めと言った心の制限を外し、あなたが限りない可能性を感じるサポートをする「心の制限を外す無料メール講座」のご案内です。

 

✿インナーチャイルドカードセラピー✿

インナーチャイルドカードセラピーは、タロットから生まれたインナーチャイルドカードを使って行う心理セラピーです。自分の心を見つめ、自分の心にかかった制限に気づき、制限を外し、自分の心を解き放つ心強い味方です。

*セラピー

*インナーチャイルドカードを使って、あなたの心の奥底にある希望や夢を明らかにし実現ます。また、恐れや不安の正体をつきとめ解決します。

*セラピー講座

*カードを使って、自分と向き合い自分の希望や夢を 見つけます。インナーチャイルドカードセラピーを学び、心の制限を外します。自分の力で自分の心を癒やす力をつける講座です。

 

✿心を解き放つブログ・著作 ✿

 

村川久夢新著:

✿『50歳から夢を追いかけてもいい5つの理由』✿

「夢を追いかけるのに年齢は関係ない。いくつになっても夢を追いかけよう。心の制限を外せば、あなたの可能性は無限なんだ」というテーマの本です。ご購入は下記ボタンからお願いします。

*購入者特典お申込み

『50歳から夢を追いかけてもいい5つの理由』をご購入頂いた方には、もれなく特典PDF「心の常備薬:元気が出る22のメッセージ」をお送りします。下記フォームからお申込み下さい。「心の制限を外す無料メール講座」にも同時に登録されます。


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 例)山田 花子
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(紙の本ご購入の場合)本の購入日
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いただいた感想

この本を読み終えた時の一番の感想は、”50才なんて、まだまだこれから何でもできるじゃない♪”ということでした。

私自身、現在50才の誕生日を直前に迎え、確かに体力の衰えを感じることも多く、一昨年の地震で思いがけず環境が変わったことなどに心身ともにまだついていけず、「まだ40代なんとかなる」と「もう50代遅いんじゃないか」の狭間で揺れ動きつつも、ようやく今年から新しいことを始めようと思っていたところ、物凄くタイミングよく、この久夢さんのエッセイを読ませていただきました。

やりたかったこと、興味のあることに挑戦するのに、年齢なんて関係ないんだな、と改めて勇気をもらえました。ありがとうございます。

久夢さんの様々な挑戦のなかでも、特に編み物は、50代になってから始められたと知ってビックリです!とても素敵なケープやセーターを着こなされていたり、アクセサリーや栞をプレゼントしてくださったりして、若い頃から長く編み物されているのだとばかり思っていました。

これも、実はお母様譲りの器用さや、70歳を過ぎてからも諦めずに大学入試に挑み見事卒業されたお父様の粘り強さなど、久夢さんが受け継がれ、そしてご自身で乗り越えてこられたたくさんの人生経験の賜物なんだなぁと、なんだか自分のことのように嬉しくなりました。

わたしも久夢さんにならって、もうすぐ迎える50代、まだまだ新しい夢を追いかけていきたいと思わせていただきました。ありがとうございました。(S・K様)

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読ませていただきました。今までブログで拝読していたエピソードが、すてきな1冊になりました。すごいですね!これで残りの50代も怖くない!(笑)いえいえ、その先もそのもっと先も夢を追いかけ続けていけます。「大丈夫」と本を手に取る方々へ呼びかけるように、ご自分のいろいろな経験や思い出を綴られた勇気にも拍手です!(N・U様)

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『50才から夢を追いかけていい5つの理由』を読んで、私も50代だからか、最初のページからまるで自分のことを書かれているような気がしました。気持ちは若い頃と変わらないつもりでいるのですが、肉体的なことや、今まで通りにいかないことがあると、なんでも年齢のせいにしてしまいます。同世代の友人と話しているとお互いに慰めあったりして、勝手に納得していました。

でも、この本を読んでいると、なんでもやってみたいということは試してみたらいいと思いました。それは自分に合っているかもしれないし、合っていないかもしれませんが、年齢に関係なく挑戦することは心のアンチエイジなのではと思います。

残りの人生をいかに楽しくしていくかは、自分の夢をどれだけ追いかけることができるかということをこの本は教えてくれました。そして、それは特別な人にではなく、誰もができること。ご自分の経験とともに、大変わかりやすく教えてくれています。多くの同じ思いをされている方にぜひ読んでほしい一冊です。(M・G様)

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各章が とても興味深いものでした。

生育歴は 生まれ育ちで全く呪縛が 違うものだと思いました。私の両親は 一人っ子である私を 割りと自由に 育ててくれたように思います。(商売をやり 忙しいせいもありましたが)

〜が 私自身が 一人っ子なので 自由に恋愛は しても結婚は 婿に入って貰わなければいけない!と いう観念に絞られていました。その結婚は 失敗に終わり、結局は 商家の長男と 縁が あるわけで「〜ねばならない‼️」思考は 全く無意味なものだと 体感しました。

女性は 出会う男性に よって歩むステージが 違う‼️結婚 妊娠 出産 子育て〜と暗黙のうちのレールに乗せられ 自分だけの人生を作りにくく  個人としての夢を 持ちにくい 性 ですね。

おそらく、子育てが 終われば、肩書き「〜〜ちゃんのママ」では なくなると どう生きて良いのか?家族にさえ 置いてかれた 孤独感に さいなまれるのでしょう。

久夢さん!小さなゴール女性皆に 持っていただきたいです。夢を 持って良い 理由!ちょっと迷子になった女性に 伝わりますように~♪♪(Y・A様)

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久夢さんの、『50代から夢を追いかけてもいい5つの理由』は、家族のため、子供のため、親のために頑張ってきてふと、「自分って何?」と思ったときに読むといい。

共感できるところが、満載!くむさんの実体験や、具体的なお話を出しながらの展開は共感しやすいし、すっと、自分の心にはいってきました。パートナーとの、過去の悲しいすれ違いも、隠すことなく書いてあります。自分が自分の足で立つこと。その事の大切さを教えてくれるエッセイです。(M・O様)

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文章がわかりやすくて、イメージしやすかったこともあって、自分と重ねて読んでいました。「そうそう!そうなの!」という共感が、たくさんありました。

例えば、言っている本人は慰めているつもりで言っている言葉が、言われている久夢さんには、傷口に塩をぬりこまれているような気持ちになる場面がありました。私も久夢さんと立場が似ているので、心ないことばに接した時の久夢さんの気持ちが、とてもよくわかりました。

久夢さんの発する言葉、文章はとても心地よくす~と心にしみこんで来ました。優しい言葉だけれど、パワーがあって心を元気にしてくれるビタミンC剤のようだと感じました。久夢さん自身が産み出した言葉に真摯に向き合って、深く考えて、心の底から産み出した魔法の言葉のように思えました。

また、久夢さんの文章で多くの気づきがありました。「今までやって来たことは何だったのだろう?」「自分なんか必要じゃないんじゃないか?」と感じたこともありましたが、自分がやってみようと思うことは、全部しました。久夢さんがいろいろなことにチャレンジすることにも共感できました。また、この本を読んで、ヨガを再開するなど、新たな行動のきっかけにもなりました。(E・U様)

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私も鬱の経験があり、また二人の子どもも不登校で一時期無気力だったところから這い上がった子たちなので、人が内観し、動き出していく過程が分かりやすく書かれていると感心しました。今の時代、スピードや状況に心理的なストレスを抱えている人が多い中、久夢さんの本に勇気をもらう人はたくさんいると思います。一方で私の不登校講座でも、お伝えしていることですが、人が落ちるところまで落ちるって(笑)、決して悪いことではない、不登校や引き込もりも内観する、親子の関係を見直す、ギフトの時間であると痛感しています。出版が楽しみです!(N・A様)

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経験基づいた内容は説得力が違いました。読み終えて一週間、日々の生活の中で何かが変わって来た事に気がつきました。小さな目標を立てられる余裕が出てきてる自分にビックリ!思考の癖と向き合うと、見えてくるものがあるんですね。自分の中で見つけた小さな変化を大切にしたいと思いました。(S・K様)

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今回読んで感じたのは「あるある・共感・当たり前を疑う・誰もが自由・自分を大切に」などのワードでした。

久夢さんが幼少期の環境から大人になってもかかえていた心の制限は私達の年代であれば多かれ少なかれ感じた事があるのではないかと思います。だからこそそこに疑問を持たず諦めて「ただ死んでないから生きてるだけ」みたいな時間を過ごしてる人もいるのかな、と。その人はその事にも気づかずにいるかもしれないな、と。

色褪せている自分の人生を色鮮やかなものにするのは誰でもない自分自身であって、そのきっかけは本当に身近な小さい事だったりする。この本を読んで、生き生きと自分の人生を自分軸で生きるには、大それた何かが自分の人生に起こる必要はなくて、自分を大切にして行動する小さな事の積み重ねが大事なんだと感じました。

久夢さんのように日々を謳歌してる人を羨ましく眩しく見たりする瞬間があったりしますが、自分がそんな人生を過ごすのは自分次第でそんなに難しい事じゃないのかも…と自分の心の中に小さい勇気の火が灯る感じがしました。(Y・I様)

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読みやすくて、内容がす~っと頭に入って来ました。久夢さんは壮絶な人生を送ってきたのだなと驚きました。特に、久夢さんが子宮筋腫になって、子宮摘出手術を受けた時の描写は衝撃的でした。ご主人と気持ちがすれ違って、離婚届をもらいに行くまで追い詰められたのだと思い、胸が痛かったです。私の縁者も同じような状況で苦しんだことがあるので、子供を生めない女性に対する心ない言動は、いかがなものかと思いました。

また、久夢さんのお父さんが70歳で大学に入学されたこと、カーネル・サンダースが65歳の時にどん底からケンタッキーフライドチキンを創業したことに、励まされました。アメリカの国民的画家グランマ・モーゼスが最初に描いた絵は、余り布にペンキで描かれたエピソードも興味深く感じました。久夢さんのお友だちの初恋の話にも、元気づけられました。

会話部分が関西弁なので、関西弁が嫌いな人には、違和感があるかもしれないと思いましたが、全体的には、元気づけられる内容でした。(S・K様)

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本の中のエピソードがとてもおもしろかったです。お父さんの大学に行く話にびっくりしました。すべてのこと制限かけているのは自分。夢をもつのも、語るのも、それを制限してるのは自分の勝手な思い込み。

 “ひとつの行動が、次の行動への原動力になる”少しずつ、一歩ずつ、他の人と比べないこと。本の文章が優しくて、あたたかくて応援されているように感じました。

どの年齢の方が読んでもよくて、元気になれると思います。(R・K様)

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幼少期の育てられ方って、本当に大切だなと思いました。知らず知らずに「自分には無理」とか「苦手やから」と蓋をしてしまってるなんて。

久夢さんのヒストリーを垣間見たようでした。たくさん辛い思いを経験されて今があるんですね。

50歳からでも何才からでも挑戦していく姿は、道が開けていって人生が明るく楽しい方向に向かっているのが伝わってきました。私も「苦手」って言うてることは諦めや、思い込みかもしれませんね。これから、もっともっと色んなことに挑戦して行こうと思いました。(C・N様)

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文章は、とても読みやすく、すぐに読み終えてました。具体的な例で書かれてあり、まるで実際に会って、話を聞いているような感覚でした。

私の心に引っ掛かった言葉を書き出します。

  • 人生を楽しむのに年齢は関係ない
  • お互い、一緒にいて幸せだと感じられることほど、大切なことはない
  • 小さなゴールを設ける
  • お互いの夢を持ち寄り、応援しながら、一緒に歩む
  • 気持ちに寄り添って話をきいてくれる人、理解してくれる人を見つけられず孤独に苦しむ
  • ルームシェアの同居人
  • 会いたい人に会い、行きたい場所に行く

夢に向かって歩き方出すキッカケと、キズキをくれる1冊でした。ありがとうございました。(Y・S様)

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時間が取れたので一気に読みました。実体験と、周りの方の事例と、有名な人のお話が織り混ざっていて、読んでいて面白かったです。

制限を外す話、とても考えさせられました。自覚がないけど、私もあると思うので。制限を外した身近な方の例が私にも出来るかも、と思わせてくれました。「こうでなければ」という思い込みの話など共感することも多かったです。

普段の久夢さんの発信を読んだ時も思っていたのですが、辛い状況を乗り越えてきた方の言葉はブレないし、的確だなぁと思います。ネガティブな発想をしてしまう時は休もう、というシンプルな言葉はいつもハッとさせられます。心と体は繋がっていると理解していても、体を休めてあげることがなかなか出来ないので。自分に優しくなりたいです。

久夢さんの京都弁「いいんやで~」がまたいいですね。私も自分の望みを許可してあげたいです。

お父さんの大学の話を読んで泣けました。有名な方だと、あの人は特別だからと思うけど、久夢さんのお父さんの話として読むと、私もまだ遅くない、と勇気をもらえます。

色んな角度から背中を押してもらったように感じる本でした。ノウハウも書いてあるのがありがたいです。(Y・I様)