村川久夢プロフィール

 

 

 

「幼いころの心の傷が制限となって、生きづらい人が、心の制限を外し、夢を叶える」

私のテーマです。

 

「私の人生、このままでいいの?」

「自分が本当にやりたいことって何?」

「心のモヤモヤをどうにかしたい…」

 

 

こんな思いを抱えながら生きていませんか?

 

私自身、長い間 「自分が本当にやりたいことがわからない」「生きる意味がわからない」 という苦しさを抱えていました。

 

教師として26年間働きながらも、「本当にしたいことはこれなのか?」という疑問が消えない日々。

 

過労とストレスでうつ病を発症し、さらには夫を突然亡くし、生きる気力を失った時期もありました。

 

そんな私が 「本当にやりたいこと」を見つけ、夢を叶えられたのは、心の制限を外し、インナーチャイルドの声を聞いたからでした。

 

 

インナーチャイルドカードセラピーとの出会いが転機でした。

   

自分の心と向き合う中で、ずっと封印していた 「作家になりたい」という夢 を思い出しました。

 

ブログに思いを綴り続け、エッセイ集を出版し、小説を書き続けることで、多くの人にことばを届けられるようになったのです。

 

 

私がセラピストとして活動を始めたのは55歳のとき。

 

「遅すぎる」ということばに縛られず、行動を続けたことで、たくさんの方にインナーチャイルドカードを通じたセラピーを届けることができました。

 

 

年齢や過去の経験に関係なく、夢は叶えられる。

 

 

現在の活動

 

エッセイ集 『大丈夫、きっと乗り越えられる』  『50歳から夢を追いかけてもいい5つの理由』 を出版

 

『大丈夫、きっと乗り越えられる』

 

『50歳から夢を追いかけてもいい5つの理由』

 

『ああ、京都人~今を生きる知恵おしえます~』 を出版し、京都の未来や京都人についても発信しています。

 

『ああ、京都人~今を生きる知恵おしえます~』

 

小説 『薫~書の道・愛の道~』 が小説投稿サイト「エブリスタ」の新作セレクションに選出

 

 

 

 2026年、本格的に 「くむくむ書店」 を開始。『韓国釜山旅行記: 爆笑40代女子釜山二人旅』を 「くむくむ書店」から出版。

 

 

 2026年3月、国立国会図書館へ著書4冊を納本する。

 

国立国会図書館にて

 

著書4冊を納本

 

5月には「くむくむ書店」から、 短編小説『たのんまっせ』 を出版。

 

 

 

天狼院書店のライティングゼミ・小説家養成ゼミで執筆活動中

 

第12回提出作品『約束のクリスマス』Web天狼院書店に掲載

   

 

2024年9月より、作家活動に専念することを決意

 

インナーチャイルドカードセラピーの学びを続けながら、セラピストとしての経験をブログ記事や書籍に反映

 

「幼いころの心の傷が制限となって生きづらい人が、心の制限を外し、夢を叶える」ことをテーマに毎日のブログや著書で発信を続けています。

 

 

 

京都生まれ・京都育ちの私は一人の京都人としての視点から、京都の魅力や京都人についてブログで発信しています。

 

 

「京都人の生きる知恵」をテーマにしたエッセイを執筆し、日常に役立つヒントを届ける

 

 

栃木県足利市の日刊紙『両毛新聞』にエッセイが掲載

 

「両毛新聞」にエッセイ掲載

ライブ配信可能なライブハウスで還暦パーティーを開催し、オリジナルソングを披露

 

 



《こんな方に向けて発信しています》

 

✅ 自分に自信が持てない

✅ 「本当にやりたいこと」がわからない

✅ 人生を変えたいけれど、どうすればいいかわからない

✅ 過去の傷やトラウマに悩んでいる

✅ インナーチャイルドと向き合い、自分を癒やしたい

✅ 京都の文化や京都人の気質に興味がある


 

「心を制限しているものに気づき、本当の自分を知ること」 それが、夢を叶える第一歩。

 

私は、作家として、セラピストとしての経験を活かしながら、心を解きほぐし、前に進むためのことばを届けていきます。

 

あなたの心の声を、ぜひ大切にしてあげてください。

 

そして、幼いころの傷をいやすことで、心の制限を外して、未来に向かって一歩踏み出してみませんか?

 

 

京都在住セラピスト作家:村川久夢