年のせいか、「素敵やな~💕」と思う男性が40代半ばになりました😁
自分が30歳になったとき、「うわ~年や~!」と思ったことを覚えていますが、この年(65歳)になると、30代は息子みたいで「素敵~!」と感じるには若すぎるのです。
▶テレ東BIZの豊島晋作さん
最近、私はYouTubeでテレ東BIZ、TBS Cross Digをよく見ています。最初に「素敵やな~」と思ったのはテレ東の豊島晋作さんでした。

豊島晋作さんのことを調べたら、AIが「芸能人のように容姿端麗で……」と書いていて、「確かに素敵やけど、芸能人のように容姿端麗かな……」と思ったのです。
豊島晋作さんの時事問題や経済問題の解説を熱心に見ているのは、「豊島晋作さんがイケメンだからだろうか……」と不安になりました。
AIに「一般的に言って、豊島晋作さんはイケメンですか?」と尋ねたくらいでした。
▶TBS「バックステージ・アメリカ」の加藤喜之教授✨️
TBSとブルームバーグが連携して展開する「TBS CROSS DIG with Bloomberg」内で、アメリカの経済・ビジネス・文化の「裏側(B面)」を深掘りする「バックステージ・アメリカ」というコーナーがあります。
「バックステージ・アメリカ」に出演された立教大学の加藤喜之教授を見たとき、「うわ~! 渋いイケメン✨️ この人が宗教学者なの?」と感じたのです。

このコーナーは、単なるニュース速報ではなく、書籍や映画などのアイテムを「杖」に見立て、アメリカの「思想」や社会背景を深く掘り下げる内容となっています。
「バックステージ・オブ・アメリカ」でのTBSチーフコンテンツオフィサー竹下隆一郎さんとの対談からもの、加藤喜之さんが宗教学者だとは思えませんでした。
▶和製ジョニー・デップと呼ばれていた
「立教大学・加藤喜之」というワードで検索すると、次のような見出しが。
*立教大の“俳優のような教授”に視聴者うっとり – Yahoo!ニュース
*「和製ジョニー・デップ?」立教大学教授のルックスにSNSざわつく-ライブドアニュース
小津安二郎監督の『早春』を調べていて、そこに出ていた池部良さんと加藤喜之教授がそっくりなんですよね。
加藤喜之さんは間違いなくイケメンのようです。いえ、豊島晋作さんがイケメンでないという意味ではありませんが。
▶40代半ばの知的イケメンが素敵と思うお年頃
学者くさくなくて知的な40代後半イケメンが「素敵✨️」と思うお年頃のようです💕どうでも、いい話でした。
あなたが「素敵~💕」と感じるのはだれでしょうか? こっそり、べつにこっそりでなくてもいいので、教えて下さい🥰
(【どうでもいい話】「素敵!」と思う男性が40代半ばになった:村川久夢)

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▶『50歳から夢を追いかけてもいい5つの理由』紹介
『50歳から夢を追いかけてもいい5つの理由』

あなたは「どうせ私なんか……」「もう年だから」「今さら遅すぎる!」と思って夢を諦めていませんか?
私は、50代で夫の急死、うつ病の悪化、うつ病のため仕事を失うなど、つらい出来事が重なり、人生の目標を失っていました。
しかし、私が自分の夢を見つけ叶えはじめたのも、また50代だったのです。
「どうせ私なんか……」などの「心の制限」を外して、私が夢を見つけ、叶えてきた経験を本書に具体的に詳しく書いています。
本書を読むと、「50代は夢を実現する年代だ! さあ、やってみよう!」とあなたに実感していただけるはずです。
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